挑戦スパイス

   

 

 

いつも歯を食いしばって

 

何か苦行に耐えていなければいけない、そんなことはない

 

 

人生は、楽しめるからこそ価値があると信じている。

 

 

 

ただし、たまには「新しい達成」を人生に入れていくと良い

 

スパイスになる

 

そうしてもっと自分が好きになる。

 

その試みで成功しなきゃ好きにならないのでは無い

 

失敗するかもしれない恐怖があるにせよないにせよ、やろうと覚悟した、その挑戦する気になっただけで

自分がもう少し好きになる

 

自尊心がもっとあがる

 

 

どうせなら、恐怖は有るくらいのほうがよい

 

それも、少し背伸びレベルのことをやるといい

 

 

 

いや、惨敗しかしねえだろ嫌だ!レベルの拒絶反応を自分に感じたら

 

むしろそれが「GO」の合図かもしれない

 

 

人生は短く

 

恥をかけるような失敗や挑戦の数にも限りがある

 

 

 

 

俺が毎日、読んでいる、瞑想用の、自己洗脳用のメモにも、次のようにある

 

・居心地の悪さや、自分にはまだ相応しくないなどと感じることが実績の量の関係であるにせよ、人生の主人公には常に面白い展開が待ち受ける。どうせそれらは起こるので、「いかに未だ自分が相応しくないか」、ではなく「いかにこの段階でこの展開に突っ込めることが面白くなるか」を意識する

 

 

・まだ自分なんかじゃ無理

を感じたら

 

・いや、だからこそ、今、これが面白い!

 

と言って

 

ハッタリでかまわないので

挑戦すること

 

これが重要

 

 

人生という料理、挑戦というスパイスがとっても美味しくする

 

失敗するかどうかは別の問題

挑戦しようと覚悟することで、すでに次のレベルにいく

 

 

あとは、方法論

継続力

 

それらは、未来の自分に任せる

 

バトンタッチ

 

今日、今できることを、常に自分はやるのみ

 - 世の中