やるか否か

   

 

 

やるかやらないか

 

基本、やるのが良い

 

 

1度くらい、迷って

2度目に考えてもまだ少しでもやりたかったら

 

 

それはやるべき

 

 

まず、よほど心をきっちり決めて

「やらない」と決断しない限り

 

今後も何度も悩み続けることになるので、その分、人生が無駄になる。

 

 

なので別の言い方をすると

 

迷ったら、「やらない」か「やる」か

きっちり決める

 

 

多くの場合、

俺の場合は決められないことが多い

 

 

だったら、「やる」に決めてしまう

 

 

 

簡単な例は

 

ぐずぐずして布団から出ない休みの日

 

 

まだ眠いといえば眠いし・・・

 

「よし、寝よう!」とすぐに決断できれば

 

ぐっすり二度寝しよう。

 

 

 

しかしすぐに決断できなければ

 

「起きちゃえ!」と決めてしまう。

 

 

 

すぐに決断できなければって、それって何秒?何分がベスト?

 

それは自分が好きな時間をなんとなくでも設定しておくとよい

 

ある人は5秒というだろうし

ある人は1分と言うだろう

 

 

 

それくらい時間が経つまでに決められなかったら

 

「やる」方に決めてしまう

 

 

行動は常に、新しい情報をもたらし

自己成長につながる

 

単純に、楽しいことが多い

 

 

外出しようかどうしようか迷って何もしなかった休日

 

 

そんな日々が続けば

 

そんな人生。

 

 

 

過去の、自分の人生で「あの日は大切だった」と思う日は

行動してたから良いことがあった。

 

 

あの日、もし迷って止めていたら

 

あの話は無かった

 

あの出会いは無かった

 

 

 

だからどこで統計を取ろうと

人生で人が多く後悔することは「やらなかったこと」

 

 

「やった」ことではない。

 

 

 

ぐずぐずしたい自分

二度寝したい自分

 

 

それも大切な自分

 

 

ぐずぐずするならする!

二度寝するならする!

 

外出しないならしないで楽しむ!

 

 

すぐこれを決められないなら

 

迷ったまま外へ出よう

 

 

 

そうして、未来の自分が、今日の外出に深い感謝をする

 

 






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